建設特定技能受入計画認定は面倒😭
国交省 建設特定技能の受入計画認定申請について、実務上は想像以上に手間がかかる手続きとなっています。実際に対応された企業様からも、「思った以上に時間がかかる」「補正連絡が多い」「やってられない」といった声をよくお聞きします。
実務上の負担について
受入計画認定申請では、
・申請書類の作成
・内容の整合性の確認
・関係資料の整理
・差し戻しへの対応
など、複数の工程が発生します。
特に、「書類自体は揃っているが、内容の調整で手間がかかる」というケースが多く見受けられます。
建設業特有の事情
建設業の場合、
・現場対応
・工程管理
・人員調整
と並行して申請を進める必要があるため、実務的な負担が大きくなりがちです。
当事務所の対応について
行政書士 柳本佳幸事務所では、
・受入計画認定申請に関する書類作成
・内容の整理および整合性の確認
・修正対応
・申請取次(代理申請)
まで一貫して対応しております。企業様に代わり、申請手続き全体を整理しながら進めることが可能です。
ご相談について
建設特定技能の受入計画認定申請について、
・これから申請を予定されている場合
・一度進めたが不安がある場合
いずれの段階でもご相談可能です。まずは現在の状況をお伺いし、進め方についてご案内いたします。
お気軽にお問い合わせください。
行政書士 柳本佳幸事務所
〒542-0012
大阪市中央区谷町九丁目2-29 北平谷町ビル401号
TEL:06-6718-5840