在留資格の審査が厳格化する中、 ご自身で申請を行い、不許可となった後に 行政書士へ相談されるケースが見受けられます。
在留資格の申請は、必要書類を提出するだけでなく、 申請内容や活動実態を適切に説明することが重要です。
不許可になっても再申請できる場合があります!
一度不許可になった場合でも、 不許可の理由を確認し、問題点を整理することで、 再申請が可能となるケースがあります。
当事務所では、不許可理由の確認から 申請内容の見直し、理由書の作成、 再申請まで丁寧にサポートいたします。
在留資格の再申請でお困りの方へ!
ご自身で申請して不許可となった方、 再申請に不安をお持ちの方は、 ぜひ一度ご相談ください。
行政書士 柳本佳幸事務所